山東省 煙台

仮画像

聖経山にある天来大先生の石碑前で全真教龍門派の龚请泰道長と記念撮影

17年の時を超えて、再び日中道教交流の扉が開かれました

聖経山にある日本道観創設者早島天来大先生の書「人間は病気では死なない」の石碑

1991年、日本道観創設者である早島天来大先生が道家・道教発祥の地である中国に足を踏み入れられた。
2008年5月21日、17年の時を経て妙聴副住持道長は再び中国を訪問され、11日間の中国の旅が始まりました。
5月28日、妙聴副住持道長は昆嵛山神清観と聖経山を参拝されました。聖経山には、早島天来大先生が1991年に中国道教協会に招待された際書かれた「人間は病気では死なない」の石碑が静かにたたずんでいます。


神清観正面


修行中の道長

聖経山参拝

山東省

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